オーストラリアンシェパード


Maururuは「ブリーダーさんのもとで大切に育てられた健康でかわいい子犬をお客様にお届けする」ことをモットーとしたペットショップです。
ブリーダー直販で健康なオーストラリアンシェパードを、生体保障サービスつきでお届けしております。
子犬を初めて飼われる方には、犬の特徴を説明し、家庭環境に合ったベストパートナー選びのお手伝いを致します。
掲載されているオーストラリアンシェパード、お探し依頼を受けご紹介するオーストラリアンシェパードは全て信頼できるブリーダーさんの元で大切に育てられています。そのため病気やストレスの無い健康な子犬をブリーダーさんより直接お客様にお届けしております。
また、ご希望のオーストラリアンシェパードを「子犬お探しサービス」に登録いただければ、提携ブリーダーよりお探ししてご紹介致します。お気軽にご相談下さい。

 

★ オーストラリアンシェパードの子犬販売情報 ★

オーストラリアンシェパードの子犬販売情報は 登録者(※)がブリーダーさんの元で撮影しており、頻繁に訪問できない地域もございます。
写真のない情報や出産前情報などあることもございます。→ 子犬お探しサービスをご利用ください
※子犬販売情報は提携販売店の情報も含みます。提携販売店がご対応させて頂く場合もございます

オーストラリアンシェパード 子犬販売 ブリーダー
Australian shepherd

オーストラリアンシェパードは鋭い知性とエネルギーに満ち溢れた性格を漂わせた表情が魅力的です。
スポーツドッグとしてだけではなく、パートナードッグとしても優れています。

サイズ : 中型犬
体高 : 46cm ~ 58cm
体重 : 16~32kg

活発度 しつけのしやすさ
必要運動量 手入れ
人なつこさ 抜け毛
他の犬や動物に対する友好度 番犬・警護

*オーストラリアンシェパードの特徴や性格については一般的なものをご紹介しています*
人の十人十色と同じく、犬にも個性があります。


オーストラリアンシェパードの特徴

愛称は「オゥシー」。
オーストラリアンシェパードは、しなやかで機敏に動き、中型の体型と骨格を持った筋骨たくましい牧羊犬です。鋭い知性とエネルギーに満ち溢れた性格を漂わせた表情が魅力的です。

中型犬
体高(地面から肩まで) ・・・ 46cm ~ 58cm
体重・・・・・・ 16~32kg
オーストラリアンシェパードは、コリータイプの体型をした犬種。脚は長く、マズル(口吻)はやや短い。耳は垂れ耳。尾は断尾されているかナチュラルテイル。瞳の色は黒、青、バイアイがいる。
オーストラリアンシェパードの歴史

原産国:アメリカ
オーストラリアンシェパードは、オーストラリアの犬種ではなく、オーストラリア経由でアメリカに持ち込まれたことからこの名前が付けられています。
オーストラリアンシェパードの起源については諸説ありますが、移民が羊と牧畜犬を一緒に連れてきたのが始まりだといわれ、その祖先はレート・ピレニーズ、 ワーキング・コリー、ティモンズ・バイター、ラフ・コリー、スムース・コリー、ボーダー・コリーなど多くの犬種からなっています。アメリカの牧畜業者は、 オーストラリアンシェパードの多面的能力と訓練に適した性格、多芸性、鋭い知性、強いハーディング能力、そして古くから賞賛されていた人目をひく外貌を求 め、発展と維持に努めました。 現在オーストラリアンシェパードは、牧羊犬としてだけでなく聴導犬や救助犬、麻薬探知犬や介助犬、スポーツドックなど、広い分野で使役犬だけでなく家庭犬 としても活躍しています。

オーストラリアンシェパードの毛色

ダブルコート。ロングコート。
ブラックトライ、レッドトライ、ブルーマール、レッドマールの4色。マールは年齢と共に濃くなるのが特徴。
トライ=黒とタン(黄褐色)と白の三色からなるもの。 マール=同系色の明るい背景色に暗いパッチの大理石模様のこと。 一般的には黒のフレックとブルー・グレーの配色のことをいう。 ブルーマール、レッドマールと使う。

オーストラリアンシェパードの性格

オーストラリアンシェパードは、ブリーディングの歴史により、牧畜と護衛の強い本能を持つ利口な作業犬であり、持久力に優れており、大胆で賢く、大 変愛情深い犬種です。その一方、警戒心や独立心が旺盛な面も持ち合わせており、見知らぬ人には警戒心が働き、あまり近づこうとしません。しかしながら、多 くの愛情と適切な運動やしつけ・トレーニングを行うことで、オーストラリアンシェパードは飼い主に忠誠・従順で行儀のよいパートナーになります。

” オーストラリアンシェパードの性格としつけ ”

オーストラリアンシェパードの育て方

オーストラリアンシェパードは、精神面と肉体面の両方を健康に保つため適度な運動をする必要があります。飼養環境(屋内・屋外)については、情緒的な面で健康に保つためには人間との触れあいが大切なので、屋内での飼育をおすすめします。
オーストラリアンシェパードのしつけ・トレーニングに関しては、根気よく反復することが必要です。覚える前は少し時間がかかりますが、一度覚えると従順で状況判断力にも富みます。
被毛は二層構造のロングコートです。程よく密集した中くらいの長さの上毛は、ところどころ直毛だったりカールがかかっていたりします。被毛の手入れとしては週に1~2回、ブラッシングかコーミングをしてあげましょう。

かかりやすい病気は遺伝による股関節疾患や目の疾患です。交配には注意が必要で、マール同士の交配は、聴覚障害や視覚障害など、遺伝的に問題のある 血統が生まれやすい傾向にあるため禁止されています。また、先天的に短い尾を持ったもの同士も、子犬に脊髄障害が出やすいので交配は避けた方がよい。

活発度 しつけのしやすさ
必要運動量 手入れ
人なつこさ 抜け毛
他の犬や動物に対する友好度 番犬・警護

*オーストラリアンシェパードの特徴や性格については一般的なものをご紹介しています*
人の十人十色と同じく、犬にも個性があります。

 

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オーストラリアンシェパード子犬選びは、これからワンちゃんと長い間暮らしていく上で、 重要なポイントです。
あなたは、オーストラリアンシェパードの子犬を選ぶことは出来ますが、子犬はあなたを選ぶことは出来ません。

お互いが幸せな生活を送れますよう、
以下のステップを踏んで選んで行きましょう。

・成犬時の大きさは?
・初心者向きか?
・性格は、穏やかか?
・運動や手入れの手間は?
・躾しやすいか?

・犬を飼っても良い環境か?
・室内・室外どっちで飼うのか?
・近くに運動できる場所はあるか?
・誰が世話をするのか?(散歩をする人は?)

・性別は?(気性・しつけのしやすさ・出産させるのか?)
・血統にこだわるのか?
・ペット用、ショー用?
・短毛、長毛?
・1頭で飼うのか?多等飼いか?

環境の確認と家族の承諾を得た上で、
運命のオーストラリアンシェパードの子犬に出会ったときに直ぐに、行動できるように心の準備も整えてください。